取説を作って

大きめの会社で働いてるんですけど、ウチの会社で作った商品、海外にも出てるんですよね。家電機器とかソレ関係なんですけど、わたしはそれの取説とか作ってます、新卒なんではじめてのことばっかり。
それで、そういうの作る上で、いろいろ必要なことってホント多いなあって実感。たとえば日本で作られたウチの商品でも、海外で売られるとなれば、取説一つでもいろんな配慮が必要になります。
たとえば翻訳サービス、日本語で書かれた商品説明なんかを、他の国のことばでも翻訳して記載しなければなりません。いろんな国の人に使ってもらえるものだからこそ、そういった気使いは絶対に必要。

普段何気なく見てて気にとめてなかったことばかりなんですが、実際に作る現場にいることで、そういう面が当たり前だけど重要だっていうことを再認識しました。あとこういう事には、いろんな企業の協力を得てるんですね。
今回の場合とかだと翻訳サービスっていうことで、そういった専門のサービスを行っている企業に翻訳サービスを依頼。企業に所属するプロの翻訳家さん達の力を借りることになりました、私は英語苦手なので尊敬。
そんな感じで企業と企業も協力したりして、いろんな商品ができているわけなんですね。翻訳サービス会社だけでなく、いろんな協力企業の方に、感謝感謝です。

最近、バーで知り合った外人さんがいるんです。でもわたしは英語が喋れないので翻訳サービスを利用して会話をしているんです。すごく役に立つんです!これがなかっらむり!




What's New

2012/12/28
新着記事を更新。
2012/09/28
ネットを利用を更新。
2012/09/28
個人のプロを更新。
2012/09/28
専門企業を更新。
2012/09/28
形態さまざまを更新。
2012/09/28
お手軽!翻訳サービスを更新。
2012/09/28
ホームページリニューアル

Recommend Entry

これが希望になる

これから企業を始める方は、この翻訳サービスをうまく活用しましょう。特に世界に向けて発信していくのであれば、むしろこれ無しでは成果を上げる事はできませんね。
TOPPAGEへ